夏の終わりの【欅坂46】切ない曲5選

夏の終わりの【欅坂46】切ない曲5選

本日。9月1日です。

 

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夏休みが終わりました。夏の楽しい思い出が、あった人も無かった人も、どっちにしろ何だかセンチメンタルになる夏の終わり。

 

そんな時にピッタリの欅坂46の楽曲5選です。

 

夏の花は向日葵だけじゃない

夏の花は向日葵だけじゃない
カテゴリ: J-Pop

全国ツアーの締めくくり、幕張で今泉佑唯が姿を見せたっ!この曲のイントロが流れ出し、今泉佑唯が突然登場した会場は、湧きに湧いたそうです。

そういう意味では熱くなる作品ですが、曲自体はしっとりバラードで夏の終わりにピッタリです。

 

沈黙した恋人よ

沈黙した恋人よ
カテゴリ: J-Pop

ひらがなユニット曲。切なくもあったかいメロディにとろけます。やられます。キュン死に必至です。死にます。

あ、だから「沈黙」なのでしょうか?

 

ここにない足跡

ここにない足跡
カテゴリ: J-Pop

青空とMARRY曲。タイトルからして何か切ない感じですね。ちょっとエレクトロでテンポも速いのに、不思議と切なさを感じる良曲です。

下校途中、雨上がりの自転車とかで聴くとよさそう。(自転車に乗りながらのイヤホンは危険です)

 

また会ってください

これが夏曲なのか微妙なところですが、MVで海出てくるし、曲の感じはちょこっと切ないので選出。

 

危なっかしい計画

危なっかしい計画
カテゴリ: J-Pop

 

タオルぶんまわしの盛り上がる曲なんですけど、意外とサビのとことかメロディがなんか切ない気がします。

ライブ行った人は、夏の盛り上がりを思い出してそれこそ夏の終わりを感じちゃいそうですね。

さーあ。

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