欅坂46シングル一覧まとめ!順番通りに並べますた。

欅坂46シングル一覧まとめ!順番通りに並べますた。

欅坂46のシングル表題曲、シンプルなまとめ一覧です!発売順で、発売日も記載してあります。

グループ変遷の確認、思い出に浸る用、メンバーの成長を振り返る…などなど、お好みに合わせてご活用くださいませ。

 

1st「サイレントマジョリティー」2016年4月6日

「衝撃」という言葉で語られまくっているデビュー曲「サイレントマジョリティー」です。2017年8月時点で、再生回数7,000万回っちゅーオバケ曲。

欅坂をよく知らない人でも、この曲は知ってるんじゃないでしょうかね。

ここからすべてが始まった。

 

2nd「世界には愛しかない」2016年8月10日

ちょっと他の曲が良すぎて、埋もれてる気がしないでもない2ndは、さわやかな夏曲。

語りから始まったり、てちが「わーっ」って叫んだり、2ndにして冒険してます。欅坂の実験的な試みって、ここが原点のような気も…

あ、でも1stのカップリングの時点で、ベリカが担がれたりしてたな…最初っから実験的グループだったのかも。

 

3rd「二人セゾン」2016年11月30日

ちょこっと大人の3rd欅ちゃん。この曲調は、おじさんのハートを射抜きます。ちょっと80年代後半から、90年代初頭の冬ソングっぽい雰囲気がそうさせるのかしら。

この「二人セゾン」で、欅坂人気は確立されたなぁと思います。

パフォーマンスも文学的といいますか、「あぁ欅坂って、普通のアイドルのイメージとはちょっと違うのね」っていう認識ができた感じ。

 

4th「不協和音」2017年4月5日

1st「サイレントマジョリティー」から一年。4th「不協和音」は、超絶力強いっす。とにかくもう学校や家には帰りたくない、尾崎豊も真っ青な「反抗」を明確に打ち出しております。

この「不協和音」も、カップリングで完成度の高かった「エキセントリック」にしても、欅坂の基本のコンセプトには、ブルーハーツも真っ青の「はみ出し者でいい」っていう思想があります。

まぁとはいえメンバーは若い女子ですから、番組なんかでは普通の女の子(かわいすぎるけど)の一面が垣間見えて微笑ましい。

あぁそうか。つまりこれが、ギャップ萌えか。

 

…随時更新の予定です…

 

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